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イベント

イベント

2018/1/22

東京大学-JAXA社会連携講座シンポジウム
「産官学の連携による宇宙開発分野でのブレークスルー」


本イベントは終了しました。

開催概要

概要

ロケット・宇宙機モデリングラボラトリーは、東京大学と宇宙航空研究開発機構(JAXA)との連携の下、2013年4月に東京大学航空宇宙工学専攻に発足した社会連携講座です。 ロケットと宇宙機に関する現象の物理・数学モデルを開発・高度化することにより、当該分野の数値シミュレーション技術を世界トップレベルに進化させることを目的として創設され、研究テーマとして「有人安全性の定量的評価技術の研究」、「接触・摩擦現象の解明と物理・数学モデルの構築」、「反応性熱流動現象の解明と物理・数学モデルの構築」、「推進薬熱流動現象の解明と物理・数学モデルの構築」の4分野を設定し活動を行ってきました。本シンポジウムではこれら4分野の5年間の研究成果を報告します。 幅広い分野から沢山の方々のご参加をお待ちしております。

日程

2018年1月22日(月)

会場

東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ビル5F 武田ホール  別ウィンドウが開きます

主催(共催)

国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA) 研究開発部門第三研究ユニット

公式サイト https://primal-colors.com/15thwocs2 別ウィンドウが開きます

Copyright 2010 Japan Aerospace Exploration Agency