2013/09/20
東京大学 ロケット・宇宙機モデリングラボラトリ(社会連携講座)
シンポジウム 「シミュレーション技術の新展開」
開催概要
東京大学との社会連携講座シンポジウムを2013年9月20日(金)に開催します。
シンポジウムの詳細はこちらのサイト
をご覧ください。
| 概要 | 社会連携講座「ロケット・宇宙機モデリングラボラトリー」は、以下に示す4つの研究テーマに関して今後の5年計画で研究活動を進めるため、平成25年4月に東京大学に設置され、本年度はその初年度になります。本講座の設置と研究概要及び講座への期待等について関連する研究コミュニティを交えシンポジウムを開催します。 詳細は、こちらのサイト (1) 有人安全性の定量的評価技術の研究 (2) 推進薬熱流動現象の解明と物理・数学モデルの構築 (3) 反応性熱流動現象の解明と物理・数学モデルの構築 (4) 接触・摩擦現象の解明と物理・数学モデルの構築 |
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| 基調講演 | �� 「宇宙輸送システムの企画と開発と数値シミュレーション」 渡辺篤太郎(元JAXA/H-IIAロケットプロジェクトマネージャ) �� 「European Liquid Rocket Propulsion: Past, Present and Future」 Prof. Oskar J. Haidn(ミュンヘン工科大学教授) �� 「工学シミュレーションの品質マネジメントとV&V」 吉田有一郎(東芝インフォメーションシステム(株) プロフェッションエグゼクティブCAEスペシャリスト) |
| 開催日 | 2013年9月20日(金) |
| 会場 | 東京大学 武田ホール(武田先端知ビル5階) |
| 主催(共催) | 国立大学法人 東京大学 工学系研究科 ロケット・宇宙機モデリングラボラトリ(社会連携講座) 独立行政法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)情報・計算工学センター |
| 参考サイト |
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